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おはよう水素Q&A

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Q:水素は、どんな病気に良いの?

A: 2007年5月8日「水素が活性酸素を除去して、脳梗塞治療などに効果がある」とNHKや有力新聞によって一斉に報道されてから、水素への関心が高まりました。その後、体内でマイナス水素イオンが大量につくられる「おはよう水素」の登場によって、ガンや糖尿病などの慢性病をはじめ、リウマチやパーキンソン病などの難病への効果が発表されています。

Q:「おはよう水素」と水素水とは、どう違うの?

A:世界的に有名な天然水素水は「ルルドの水」です。天然水素水は、水に溶けている水素の溶存量が少なく、また、容器に詰めても水素ガスとなって抜けてしまうので、現地で飲むことによってのみ還元水としての効用が認められています。もう1つ、アルミ容器に入れられた、水素ガスを人工的に水に溶かした水素水があります。これも、栓を空けるとすぐ水素ガスとなって抜けてしまい、「おはよう水素」と比べると、溶存水素の量が数百分の1以下となっています。したがって、水素水に含まれる水素の量は、極めて少ないものです。「おはよう水素」1粒に含まれる水素の量は、100醗幣紊凌總膿紊亡泙泙譴訖總任領未冒蠹すると、いわれています。

Q:「おはよう水素」は、いろいろある水素サプリメントとどう違うの?

A:サプリメントは食品です。毎日つづけるものなので、安心できる天然素材だけからできているものを選んでください。そして、肝心のマイナス水素イオンの供給量がいかに大量かつ長時間にわたってつづくのか、これが品質を決めます。「おはよう水素」をいつも摂取しておられる皆様なら、この効用を実感されていると存じます。「おはよう水素」は、特許番号と品質保証マークのついた安心の水素サプリメントです。

Q:マイナス水素イオンが体にいいのは、どうしてなの?

A:水素は原子番号1番、分子量1の最も小さい物質です。その水素が、体の中で水に溶けてマイナスイオン(H-)化します。これが「おはよう水素」の特長です。このH-は、摂取して30分以内に細胞内一つ一つの中にある膨大な数のエネルギー産生器官(ミトコンドリア)に届きます。その結果、大元からエネルギー代謝を活性化するのです。また、このH-は、体内の活性酸素を無害化します。このことによって、老化(酸化)した細胞・組織が修復(還元)されることになるのです。

Q:ポリフェノールやビタミンCなどと比べた場合の抗酸化力は?

A:水素は分子量1、最小の物質です。マイナス水素イオンは、その水素に2つの電子(エレクトロン:e-)をもっており、最小の物質ながら2つも電子(エレクトロン)の供給力をもっています。これに対して、ビタミンCの分子量は176、ビタミンEは431、ポリフェノールは221、お茶カテキンは290、コエンザイムQ10863の分子量となっています。水素と比べてこんなに分子量が大きいのに、電子(エレクトロン)の供給力はそれぞれ1つしかないのです。したがって、マイナス水素イオンは一般に知られている抗酸化物質の数百倍の抗酸化力をもっていることになります。

Q:「おはよう水素」には、どんなミネラルがあるの?

A:食用サンゴカルシウムを原料とする「おはよう水素」には、カルシウムやマグネシウムなど海のミネラルが豊富に含まれています。特に、カルシウムは、1粒当たり約150mgも入っています。ありがたいことに、このカルシウムは消化吸収のいいイオン化カルシウムになっているので、毎日2〜3粒を習慣的に摂り続けると、骨量不足や骨粗鬆症に悩む方々のカルシウム不足を解消します。

Q:「おはよう水素」は、どのように製造されているの?

A:「おはよう水素」の原料は、沖縄産の食用サンゴカルシウム(炭酸カルシウム=CaCO3)です。これを高温高圧の無酸素環境で水素とイオン結合させ製造したものが「おはよう水素」(水素化カルシウム=Ca2)です。これを水と一緒に飲むと、「おはよう水素」は水に溶けてカルシウムは+(プラス)に、水素は−(マイナス)にイオン化します。その結果、体の中で長時間にわたってマイナス水素イオンを発生しつづけます。また、腸管から消化吸収されやすいイオン化したカルシウムが体内にとりいれられるので、カルシウム不足に悩む現代人にとって福音です。

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